他人ではなく「私」を
優先して大切にする人生を

この度はこの企画に興味を持って下さり、ありがとうございます!

私は2018年に「セッションを仕事にしたい!」という自分の望みに氣づき、そこから友人に協力してもらって練習をしたり、少しずつお金をいただいてセッションをしたりと、進んできました。

今はありがたいことに、個人の方の年間契約をいただいています⭐


そんな私の頭の片隅に、ずっと「あれやれば良かったかなぁ…」と思い続けているものがありまして。

それが、この「100人チャレンジ」でした。


コーチングやスピリチュアルなセッションなど、セッション業をされている方々が時々やっているのを目にしていたものの、まずそんな企画を大々的に打ち立てて、募集をしたり声をかけたりすることがムリ過ぎて⚡

「私には絶対できないこと」だと、見て見ぬふりをしてきました。

(なんて言ったって、アダルトチルドレンなので😂😅)


また、正直に言うと、

「そういうのは、売れてない人がやるものだよね」
「売れてないって思われるの嫌!!」

って思っていました。(笑)

そう、変なプライドがめちゃくちゃ邪魔していたのです!!!


プライドだけは変に高いのに、極度に自信がなくて100人チャレンジもできない。

ザ・アダルトチルドレンだったために、この通過儀礼とも言えるイベントを通らずに、ここまで来てしまったのです。


でも今はもう、アダルトチルドレンは卒業したし、心から純粋に人のために自分が持っている力を使いたいと願っている。

たくさんの人と出会ってお話しして、心を軽くして、魂と調和する心地良さを感じてほしい!

感動するような1時間を、味わってもらいたい!!

だって私たちは、喜びを感じるために生まれたのだから!!!


そんなことを感じたので!

「アダルトチルドレンのためのコーチング100人チャレンジ」を実施します⭐


私は、ずっとあった心のしこりをクリアにして、前に進みます。

私のように、「大切な何かを忘れているような…」という感覚がある方や、いい加減自分の人生を自由に生きたいと感じている方。

シンプルに「コーチングって興味あるけど、まだ受けたことない!」という方など、ぜひお話ししましょう~!!

誰のためのセッション?

アダルトチルドレン(AC)に向けた、コーチングセッションになります。

ACとは、家庭内で精神的な虐待を受けてきた人のことで、幼少期のトラウマを引きずったまま、大人になっても生きづらさを抱えています。

・ホッと、安心できない家庭環境で育った

・家の中で子どもらしく、無邪氣に過ごせなかった

という人が多く、子どもが子どもらしく、何も考えずに過ごし、存在を全肯定される。

という体験をしてきていない人のこと。

精神的な虐待なので、認識がしにくく、自分がACであることを自覚している人もほとんどいません。

ただ、今の日本社会は7~8割がACだと言われており、この社会に蔓延している生きづらさの要因だと私は見ています。

家庭内で親から信頼されずに育っているため、ACは人間関係とコミュニケーションに苦手意識や課題を持ちやすいです。

私も、人間関係(親子関係・夫婦関係)とコミュニケーションが最大の悩みでした。

次いで、仕事やお金。

ACは意識の上で、親の支配を抜けられていないので、仕事の面で責任を取ることができず、結果的にお金の悩みも付きまといます。

こういった一見違うテーマ、関係がないように思える事柄も、子どもの時に親に依存しなければ生きていけなかったその意識で、大人になっても生きていることに原因があります。

この1時間のコーチングセッションでは、その意識にフォーカスし、精神的に一人前の大人になっていけるよう、働きかけていきます!

ACを抜けると、意識が明晰になり、自分の人生の舵取りを自分でしている感覚を得られるようになるので、人生が格段に面白く、生きがいのある、楽しいものになっていきますよ✨

セッションで
得られる変化

「アダルトチルドレンのための1時間コーチング」を受けてくださった方々のご感想です!

(一部、以前のお試しセッションを受けてくださった方のご感想も含まれます)

セッション前
「アダルトチルドレン克服本を日々読む中で、具体例に出会えずモヤモヤしていた。

(書籍が)私が出会ってきた本・情報よりも一歩二歩踏み込んだ内容で、セッションを受けてみたいと思った。」

セッション後
1人では絶対出来ない気付きをもらった。

最初はせっかくのセッションだから、とプライベートな夫との性生活と自分の夢について聞こうと思っていたが、

話してる内に 「誰かに頼らないと完璧になれない私だと思ってたから」と、45年生きてきて自分へ言ったことの無いセリフが出て来て、涙もジ〜ワ〜っと初めてな感覚で出て来て、、

コレが本来の自分と繋がってる感覚だと教えてもらい、合点がいき過ぎる衝撃的な瞬間を知れて本当に良かった

桃子さん書に「涙が出るから分かります」とあったけど、こんなにあたたかい涙とは想像も出来ず、良い意味で「本当に私ってかわいそうだったな、大切に幸せにしてあげたいな」と心から思った

そして、セッション終わって、もう一回本を読ませてもらったら、夫婦間では女性が先に、、の所で「私一回読んだのにすっかり忘れてた❗」と気付き恥ずかしくなった。

「いつも私ばっかり(怒)」と夫に怒ってる場合じゃないな。と。

夫より先に広い心を持つよう努力するのは負けてる気がしてイライラしていたが、あの涙の瞬間を重ねる事に集中できたら勝ち負けの発想自体が無くなるだろうし、悩んでた性生活もきっと違う角度から見られるようになるんじゃないかと想像できる今が嬉しい。

想像すら出来なかったから。


本当にありがとうございました😊」

セッション前
「どんぶらこ桃子さんの著作を2冊読んでおり、ACの問題と向き合うために、力を貸してもらいたく、受けた。」

セッション後
「セッションというものを人生で初めて受けたので、少し緊張した。

桃子さんは、ACを克服された方なので、正直、その存在だけでも救われる。

セッションは、最初に丁寧に説明してくださり、シンプルでわかりやすく、かつ心にグッと迫るものがあった。

一人の人が、自分のために時間を使ってくれることが、こんなにも嬉しいものなのかと感じ、有り難く感じた。

一つ一つ、自分がやれることを地道にやっいく、それをその道で間違っていないと後押し、サポートしてくれる。

やるべきことが明確になり、自分はまだやれると自分に力強さを感じられた。

桃子さん、本当にありがとうございました。」

セッション前
「自身の今を客観的に見直したかった。」

セッション後
「話したいテーマは色々あったけれど、結局今一番自分のなかで大きく占めているテーマは、家族との信頼関係や日々の暮しを安心して心地よくしていきたい、ということなんだと、気持ちが整理されていき、今一番向き合いたいことが見えてきた。

ももちゃんの視点から見えてくるものを伝えていただくことで、自分の状況や相手の姿を一歩ひいて見ることができ、今できることが明確になっていった。

セッション前
「紹介されて。惹かれるものがあって受けてみたいと思った。」

セッション後
「今回は「怒りっぽい自分」から私と母親との関係に焦点を絞って振り返ったが、過去に何があったかよりもその時自分がどんな気持ちだったのか、どう感じていたのか「気持ち」にフォーカスしていくのが印象的だった。

私が母親に「本当はこう思っていた」「こうして欲しかった」と思っていたことが、じつは今まさに私が夫や子どもたちから思われていることと一緒で心底驚いた。

私、母親と同じことしている…!


伝えているようで、大事なこと・本音は伝えていないことに気が付いた。

だからお互いにうまくいっていないように感じていたのかも、と思った。

自分の内側を見つめて掘り下げていくのは恐い。

でも、ぐちゃぐちゃに絡まった気持ちを一緒にゆっくり紐解いてくれる人がいると心強いのかもしれない、と感じたセッションの時間だった。」

セッション前
「もう何年も前から、本当にやりたいと思えること(仕事)から逃げ続けているような気がしていた。

何も“やりたいこと”に行動を繋げられないまま、逃げているという感じがして、その“やりたいこと”すら、もはや単なる幻想ではないかと勘ぐり出して、自分は単に憧れとやりたいことを混同して、ただ逃げ続け、落ちていくのではないか、という不安が常にあった。

ここから、どうやって一歩踏み出すか、また、私の”やりたいこと”がちゃんと魂と繋がっているものなのか、そんなことをしっかりと感じ取りたかった。」

セッション後
「色々な話をしていく中で、自分の押し殺していた感情(私の場合は母親との関係からくる「寂しさ」)というものが、自然に自分の中部からスーッと出てきた感じで、意識の面に上がって来たことに驚くとともに、そうだったんだ、寂しさという感情だったんだ、とその感情の存在をジャッジせずに、ただ受け入れる、ということが出来た。

時々、答えを探り当てるのに難しい質問や、心がざわざわして、答えていいのか???と困惑するようなものもあったが、その壁こそが自分が今までがっちり塗り固めていたもので、それをここで一緒に崩していくんだ、という気持ちになれた。

そして思い切って1つ回答したところで、桃子さんのリアクションから、受け入れられた、という感じがして、少し言いにくい感情ももっと言ってもいいかな、とさらに自分を出しやすくなって行った。 」

セッション前
「社会人になってからずっと、自分を生きられていない感覚に悩まされていた。」

セッション後
「「今目の前にあることから少しずつでも変えていかないと、大きく環境を変えるタイミングまでずっと我慢をする、それを繰り返す人生になってしまう」いろんな本質的なコメントをもらったが、この言葉が、わたしには1番響いた。

我慢をくり返す日々を送るわたしに、この言葉を言ってくれる人は身近にいなかったので、言ってもらえたことで、心持ちを変えるチャンスができた。
セッションに参加できてよかった。」

セッション前
「以前仕事に悩み転職をし、それでも仕事に悩み始め自分に向いている仕事が何なのか、どうしてこんなに仕事に悩むのかと悩んでいた。

同じく以前仕事に悩んでいた友人が、桃子さんのセッションを受けて転職せずとも今イキイキと働いているのを見て、セッションに興味を持った。」

セッション後
「仕事でモヤモヤしていることについて、なぜモヤモヤしているのか、働きにくく感じているのかを理解できた。

自分を理解することが苦手な為、日頃のモヤモヤの原因がわからず辛かったが、原因がわかって対策も一緒に考えて頂けたため、とてもありがたかった。

自分が抱えているモヤモヤの原因や課題がはっきりしたため、それを克服するためにやるべきことが分かり、軸ができた。

悩んだ時は軸に立ち返ることができるので、まだ不安になることもあるが、少しずつ自信をもって仕事をすることができるようになってきた。」

セッション前
「夫婦関係が最悪のため、どの位置が私たちに居心地のよいものか、探したい。」

セッション後
「桃子さんは、今までのカウンセラーさんにはない発想で、色々アドバイスをくださって心が軽くなった。

そのため、同じ言葉でも他の方では無理だった事が、すんなり受け入れる事ができた。」

セッション前
「夫のことを理解して、よりよいパートナーシップを作っていきたい。」

セッション後
「謎に包まれていた夫の言動や心境を解説してもらって、夫への理解が深まった。

夫婦関係を客観的に見てもらう機会は他ではないので、夫婦の在り方を見直す良い機会になった。

セッション前は夫とは理解しあえないと思うところが多々あったが、自分の気持ちを伝えてみようという意欲がわいた。

具体的に何をしたら関係性がよくなるのかという点も、伝えてもらったポイントを参考に試していこうと思う。」

こんな人にオススメです

・アダルトチルドレンの自覚がある

・家族関係の悩みがある

・人間関係の悩みがある

・コミュニケーションが苦手

・生きづらさを抱えている

・もっと自分らしく生きたいと思っている

・スピリチュアルが好き

・魂や心のことに興味がある

・生きがいを感じたいと思っている

・もっと自分のことを好きになりたいと思っている

アダルトチルドレンのための
コーチング
100人チャレンジ概要

💎提供内容

1時間のコーチングセッション

※命式は使いません。


💎料金

無料

⇒20人目まで無料。終了いたしました!!
20人目以降は、1,100円(税込)頂戴いたします🙏

20人目~40人目 1,100円(税込)今ココ
40人目~60人目 2,200円(税込)
60人目以降は、通常価格3,300円(税込)の予定です。



💎実施方法

オンライン(Zoom、Google meets)


💎参加方法

公式LINE
https://lin.ee/5brD1Mz

にご登録いただき、

①「100人チャレンジ」参加の旨
② ご希望の日時を3つ


を送信ください。

日時は火曜日~土曜日の日中(9時~16時)でご指定ください。

小さな子どもがおりますため、基本的には夜の時間はお受けしていません。

(夜しか時間が合わない方は、個別にご相談ください)

ご連絡をいただいた順に、ご返信していきます!


💎お願い

ご感想の記入にご協力いただけると、ありがたいです🙏✨

※11月実施分より、事前ワークを導入します!

ワークのご提出→セッション実施、という手順になりますので、ご承知おきください。

1時間コーチングの際、私のサービスでお役に立てそうなものがある場合には、ご提案をさせていただきます!

アダルトチルドレンに
必要なのは…

私はアダルトチルドレンだったので、子どもの頃から家の中でも学校でも、どこにいても安心できずに、ずっと不安と恐怖を感じてきました。

人生を前向きに捉えたり、自分のやりたいことに挑戦したり、仲間と協力し合ったりといった、健全な心の成長に必要なことをせずに大人になったために、失敗や他人に評価されることが怖くて、他者と関わることがずっとできませんでした。

そのことに氣づいてから、7~8年をかけて自分の内側に向き合い、自分の魂(真我)と人格(エゴ)の2つを統合してきました。


そんな自分のこれまでの人生を本にし、アダルトチルドレンであることを表に出し、この企画を通してたくさんの同じ思いをしてきた方々と話して、確信したのは…

私たちアダルトチルドレンに必要なのは、「父性」だということ。


私たちの共通点は、「信頼されて育っていない」ことなのです。

母性の「大丈夫?」「心配…」というエネルギーだけを強く浴び、父性の「失敗してもいいから、思いっきりやってこい!」というような声かけも、体験も、してきていない。

だから、「自分のことを信頼する」経験が少ない、あるいはほとんどなく、大人になっているのです。


この「父性」のあたたかくて力強いエネルギーを、この1時間コーチングの時間で、感じてもらえたら嬉しいです。


私はもう、アダルトチルドレンだった自分を可哀想だとは思わないし、必要な、やりたい体験だったから選んできたのだと感じます。

このセッションを受けるあなたに対しても、同じ氣持ちで接します。

「これもあなたが自分の意志で選んだ体験。あなたはなんだってできるし、大丈夫なんだ。」と。


その体感を、まずは受け取ってくださいね。


知らず知らずのうちに後回しにしてきた自分の思いを、振り返り取りに行く時間になりますように。

そして魂と調和する心地良さを感じながら、自分に誇りと自信をもって人生を歩めますように。


川喜田桃子